外観・院内のご紹介
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受付・待合室
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待合室
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診察室1
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診察室2
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処置室
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膀胱鏡室
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レントゲン室
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骨盤底筋トレーニング室(ペルーナ)
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問診室
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トイレ
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自動精算機
医療機器のご紹介
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膀胱鏡
膀胱鏡は血尿や膀胱がんの精査、繰り返す膀胱炎、排尿障害などの原因を調べるために重要な検査です。
当院では、Ambu(アンブ)社製の使い捨て(単回使用)軟性膀胱鏡を採用しています。
患者さんごとに新品・滅菌済みの膀胱鏡を使用するため、器械の使い回しがなく、感染対策に配慮した検査を行っています。毎回新しい機器を使用することで、常に安定した画質で観察できることも特徴です。 -
尿流量測定検査装置(ウロフロメトリー)
排尿時の尿の勢いや排尿量、排尿時間を測定する検査です。前立腺肥大症や神経因性膀胱などによる排尿障害の診断や治療効果の判定に役立ちます。痛みはなく、普段どおり排尿していただくだけで検査ができます。
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自動尿分析装置
尿中のたんぱく、潜血、糖、白血球などを短時間で測定できる検査機器です。膀胱炎や血尿、腎臓の病気などの診断に役立ちます。診察当日に結果をご説明いたします。
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超音波診断装置(エコー)
腎臓、尿管、膀胱、前立腺、精巣などを放射線被ばくなく検査することができます。腎臓や膀胱の結石や腫瘍、前立腺肥大などの診断に役立てています。
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血液分析装置
血球計数(白血球・赤血球・ヘモグロビン・血小板など)・炎症反応(CRP)を迅速に測定できる機器を導入しています。感染症や貧血などの評価を院内で行い、診断や治療方針の決定に役立てています。その他の生化学検査やホルモン検査などは外部検査機関と連携して検査を行っております。
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残尿測定器
排尿後に膀胱内へどのくらい尿が残っているか(残尿量)を、超音波を用いて測定する機器です。お腹にプローブをあてるだけで検査ができるため、痛みはなく、放射線被ばくもありません。
前立腺肥大症や過活動膀胱、神経因性膀胱などの排尿障害の評価や、治療効果の判定に役立ちます。